間取り図に使われる用語解説

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間取り図に使われる用語解説

 物件の情報を見ると、間取り図の情報がアルファベットで表記されています。一番よく見るのが、「○LDK」という表記です。

実はアルファベットの意味ってよくわからないですよね(^^;)

ここではよく使われるアルファベットの意味について解説してみたいと思います!

部屋の間取り

−キッチン

DKーダイニングキッチン

LDKーリビングダイニングキッチン

ーワンルームの場合1Rと表記されます

部屋の種類

洋室ー床が板張りで、6畳分の広さがある部屋。

和室ー床が畳の場合が多く、6畳分の広さがある部屋。

建物の構造

−鉄骨造り

RCー鉄筋コンクリート

SRCー鉄骨鉄筋コンクリート

部屋のつくり

UB−ユニットバス。バスとトイレが1部屋になったもの

ー押入れ

CL−クローゼット

CF−クッションフロアー。床が板張りではなく、木目クッションになっているもの

WCL−ウォークインクローゼット。人が入れるくらい大きなクローゼット

MBーメーターボックス。ガスや電器のメーターが入っています

PS−パイプスペース。配水管や電器ケーブルなどを設置

SB−シューズボックス。下駄箱

以上のようなことを知っていれば、まず困ることはないでしょう!お部屋探しの参考にしてみてください(^ー^)

 

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